現地のお役立ち情報※ 内容を並べ替えましたプノンペンの日本大使館は移動した 古いガイドブックを持っている人は注意。中心部から離れた場所に移転した模様。 ドミニカ入国にトラベラーズカードは不要 なぜかイミグレーション近くにトラベラーズカードというものを売っている。しかも値段がそこそこ高い。係員に言って無料の出入国カードをもらったら問題なく入れた。 アメリカの観光案内は無料冊子で アメリカの観光案内所は思ったほど使い勝手がよくない。それよりも、ホテルに置いてあるパンフレットや、道沿いのコンビニ前やハンバーガー屋に置いてあったりする冊子が使えたりする。無料地図も、観光案内所が用意するものより、企業広告入りのものが主流のようだ。さすが資本主義の国。 イタリアでは自動券売機を使う 国鉄の自動券売機は賢い。カードを使えばかなり便利。ただし地下鉄の券売機はイタリア的に釣りが出ないことがあるらしいので注意。 ブタペストの国際学生証は安い 4ドルで本物の国際学生証が作れる。これさえあれば堂々と学割を請求できる。 ブタペストのエアチケットは安くない つい最近までかなり安いと評判だったブタペストのエアチケットだが、いざ見てみるとそれほど安くない。イスタンブールの方が安いという噂もあり、状況は流動的のようだ。 ブルガリアのヨーグルトは違いがわかりにくい おいしいという人もいるのだが、自分にはおいしいかどうか分からない……。 イスタンブールで情報は手に入らない 情報の集積地と思われているが大したことない。日本語のガイドブックを入手しようと思っていてもほぼ手に入らない。やっぱり準備は日本とか先進国でやっておいた方がいい。 ユース会員証は旅行代理店で作る(トルコ・イスタンブール) 知っている限り、ユースの会員証は一件でしか扱っていない。ユースホステルや日本人宿で情報入手を。 イスタンブールは高い 国際学生証10ドル、ユースホステル会員証10ドルとそれほど値頃感はないような。航空券も片道を買うのが難しく、それほど安くない。 トルコでもニセ学生証が使える たまに使えることがあるので出してみる価値がある。イスタンブールで本物が作れるが、アジア横断組にとっては最後の町だ。中国語の学生証も使えていたので、免許証でもいけそう。 アルゲバムはニセ学生証で学割可能(イラン) また少し得した。 ハイダーインの夕食は自己申告制(パキスタン) フンザのハイダーインでは夕食に肉が出る日と出ない日があって、料金が変化する。だから自分で覚えておかないといけない。 ガーリックナンはきつい(パキスタン) フンザの道ばたにあるナン屋ではチーズナンがおすすめ。ガーリックナンはもろガーリックだらけできつい。半分食べたら意識が遠のきかけた。 フンザは腹をこわす(パキスタン) 水が悪いフンザはパキスタンの中でも腹をこわしやすい。腹をこわした人はギルギットに静養に行くらしい。本当に保養地か? パキスタンは腹をこわす(パキスタン) インドよりも腹をこわすという噂がある。 イランビザはドル払いOK(インド) デリーのイラン大使館でビザを申請するとき、ドル払いができる。多少損をするかもしれないけど、振り込みをする手間がはぶけるので楽ちん。ただし50ドル札じゃないと受けつけてくれない。 Upharは名前が変わった(インド) 日本人宿として有名らしいここは、歩き方に「盗難多し」と書かれたため宿泊者激減。オーナーが変わったのか、以前の名前に戻ってニューハニーに。 マルホトラは値段が上がった(インド) 旅行人には安いと書いてあるが、メニューを見るとけっこう高い。隣の日本食がある店のオーナーは、奥さんが日本人らしい。 メトロポリスは屋上でビールが飲めない(インド) デリーのメトロポリスは屋上で飲むビールがウリのはずなのに。 ニューマーケットは大したことない(インド) カルカッタで有名なニューマーケットという市場は観光客向けみたい。つきまとってくるインド人がうっとうしい。 「チー」は3(タイ、インド) タイ人はスリーを「チー」と発音する。インド人もそうだった。 10バーツショップが使える(タイ) マーブンクロンのたしか3階あたり、片隅の薄暗い場所に日本でいうところの100円ショップのようなチープアイテムを売る店があった。質は悪いが使えないことはなさそう。 カオサンよりまずショッピングセンター(タイ) まずは紀伊国屋書店で日本語のフリーペーパー(バンコクマップ掲載)を入手し、パンティッププラザで電脳・ソフト、マーブンクロンでその他のものの値段を見てから行動開始。カオサンの値段を鼻で笑う。 王室関係の車の前は横切らない(タイ) 横切ったりしたらやばいことになるらしい。他にも国旗を降ろす午後6時は直立すること。 スマイリーゲストハウス前の屋台は真ん中が安い(カンボジア) 右側は高すぎる。 つうちゃん食堂でイリーガル会話は禁止(カンボジア) つうちゃんは日本語が分かるので、妙な会話をして嫌われると食事の盛りが減るらしい。 つうちゃん食堂はお代わり自由(カンボジア) 値段が高いのでサービスがいい。 戻る
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